カテゴリー: 服

haori jacket

柿渋染

Sold out

bio洗いを施してあり柿渋染独特の味わいある色合いが魅力です。

たっぷり長めの丈にもこだわりました。

sold out なのですが
ごしょうかい

ビビットな赤いマテリアルは
人への安全性に大変優れた製品のみに認定される

安全性国際規格 「エコテック100」 のなかでも

特に基準の厳しいクラスI(あかちゃんのがお口に含んでも安全)

を取得。デリケートなお肌の方でも安全安心のリネンコットンです。

Made in japan.  Linen155%  cotton45%

ディープネイビーのコットンマテリアルはモン族のお母さんの手織り。

ポケットに手を入れるとすごくぬくぬくなのです。
cotton 100%

photos  整頓中。

ずぼらなわたし
ずぼらがずぼらをうんで
うずを巻いて くるくるしてます。

haori jacket

柿渋染

Sold out


bio洗いを施してあり柿渋染独特の味わいある色合いが魅力です。

たっぷり長めの丈にもこだわりました。


きのうはあらしのように
ひんやりとした風がびゅーびゅー吹き込んでいたのに
今日はからっとしたすごくいいお天気


柿渋でリネンを染めています。

無心になれます。

三宅商店https://miyakeshoten.stores.jp/#!/
出合ったオーガニカリーな米麹

お天気もよいので
塩麹を仕込みました。
ぷくぷくしてきたころに
麹とお話しするのはたのしいです。

ロッパロッパクワレッタ vol.4 はからずの森
2014 12/10(wed)~12/14 (sun)
at
浮き島ガーデンhttp://ukishima-garden.com/


には柿渋染めのリネンのワンピースに刺繍を施したものや
前回のイベントでご好評いただいたパッチワークのボリューミーなワンピースを
持って行く予定です。


柿渋染め(Persimmon tannin )の
味わいのある色合いが魅力です。
バイオ洗いを施してあり、縮み率がとても低く、
柔らかで優しい風合い。
着用するごとにあらうごとに愛着が湧いてきます。

シンプルなラインのドロップショルダーのロング丈。
あらいざらし感が心地よいのです。


charcoでの製作は最終章になります。

millie haven にてわたしたちの原点であるMilford haven(イギリスの田舎町ウェールズの一角にある港町)
から生まれたミリィヘイヴォンmillie haven にてちいさな歩幅であるいていこうとおもいます。
これからもどうぞよろしくおねがいいたします。
http://www.milliehaven.com/

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about millie haven

命を育むときは自然豊かなのんびりした土地に移り住みたいという思いから
当時住んでいたロンドンからウェールズの
Milford haven(ミルフォードヘイヴォン ヘイヴォンは「港」の意味) という
小さなウェールズの港町にお引っ越しをしました

人よりも羊たちの方が多い大自然あふれる豊かな地

近くの海までおりていく道には色トリドリの小さなワイルドベリー
淡く繊細な色と形 においを放つ野草たち
海の近くの岸壁には白くうつくしいワイルドな馬たち
大自然が私たちをいつでも無条件に手を広げて受け入れ 包み込んでくれた

Milford havenから生まれたミリィヘイヴォン
ウェールズの小さな港町の風の音、海のささやき
雨の木曜日の後の金曜日の朝のすがすがしさ
葉のさらさら揺れるリズム、沈む夕日の孤独感
さまざまな自然の要素を 手のひらで大事に大事にあたためて形になりました

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気分転換。


極薄の indian cottonで
むすめのワンピース製作


沖縄も朝夕は
ほんのり秋の香りがしてくるようになりました。


green gables


Anne of Green Gables

赤毛のアンを想わす
ワンピースです


きれいな若草色
大好きな色のひとつです。


コットンリネンの若草色と
サフランイエローのヨーロピアンリネン


おそでにセルビッチダンガリー

millie havenの最後のおしたては
首もととおそでのアラウンドは
手縫いで仕上げていきます。
ぬくもりが
お手元にとどくように…


黒蝶貝のシェルボタンが肩にちょこんとふたつぶ



おなかのまんげつポケットからは
サフランイエローのおつきさまが
見えては隠れ

絵本作家になるのが夢だった大学生の頃

鎌倉の図書館で
ビデオを借りてきては
なんどもアンの世界へ
連れて行ってもらいました。

いつの日か
訪れてみたいシャーロットタウン

about millie haven

命を育むときは自然豊かなのんびりした土地に移り住みたいという思いから
当時住んでいたロンドンからウェールズの
Milford haven(ミルフォードヘイヴォン ヘイヴォンは「港」の意味) という
小さなウェールズの港町にお引っ越しをしました

人よりも羊たちの方が多い大自然あふれる豊かな地

近くの海までおりていく道には色トリドリの小さなワイルドベリー
淡く繊細な色と形 においを放つ野草たち
海の近くの岸壁には白くうつくしいワイルドな馬たち
大自然が私たちをいつでも無条件に手を広げて受け入れ 包み込んでくれた

Milford havenから生まれたミリィヘイヴォン
ウェールズの小さな港町の風の音、海のささやき
雨の木曜日の後の金曜日の朝のすがすがしさ
葉のさらさら揺れるリズム、沈む夕日の孤独感
さまざまな自然の要素を 手のひらで大事に大事にあたためて形になりました